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macOS Release - AdGuard VPNのバージョン履歴

バージョン: 1.2.3
公開日: 2022年8月12日
前回のアップデートに続く、追加のテクニカルアップデートです。このアップデートでは、さらにバグを修正し、アプリの安定性を改善いたしました。
バージョン: 1.2.3
公開日: 2022年8月2日
安定性向上と小さな不具合修正を目的としたテクニカルアップデートです。
バージョン: 1.2.3
公開日: 2022年4月22日
AdGuard VPN for Mac v1.2.3.202 の変更点は2つだけで、Split Tunneling(VPN対象外アプリ)に Telegram Lite を追加しようとするとアプリがクラッシュする原因となるバグを修正し、VPNクライアントを更新しました。新バージョンにアップデートして、オンラインで個人情報を保護し続けていただけます。

変更ログ

[改善] VPNクライアントをv0.9.89に更新 #101
[修正] Split Tunneling(VPN対象外アプリ)にTelegram Liteを追加しようとすると、アプリがクラッシュすることを修正 #81
バージョン: 1.2.2
公開日: 2022年4月1日
今回は、技術的な問題の解決と、いくつかの厄介なバグの修正に集中しました。AdGuard VPNは、よりスムーズに動作するようになりましたので、ぜひ快適にご利用いただければと思います。

変更ログ

[修正] VPNアプリがサーバーに接続した後、応答しなくなる問題を修正 #85
サーバーへの接続が失敗していたことを修正 #86
[修正] サーバステータスの誤認識を修正 #87
バージョン: 1.2.1
公開日: 2022年3月25日
AdGuardチームは、どんなに小さなことでも注意を怠ることはありません。今回、私たちは2つの不具合に気づきました。ユーザーが除外項目(VPN対象外リスト)を編集しようとするとアプリがクラッシュすることと、デフォルトDNSサーバーが誤ってISPサーバーと記載されていたことです。このアップデートで、すべてを修正いたしました。

変更ログ

[修正] 除外項目の編集中にアプリがクラッシュする問題を修正 #84
[修正] デフォルトDNSサーバーの概要に誤りがありました
バージョン: 1.2
公開日: 2022年3月17日
この新バージョンは、7本のプラットフォーム用AdGuard VPNメジャーアップデートの一部であり、あなたを驚かせる準備ができています!最も重要な新機能は、完全に再構築された「VPN対象外リスト」です。また、AdGuard VPNにDNSフィルタリングを追加し、より安全にウェブを閲覧できるようになりました。さらに、いくつかのバグを修正し、VPNクライアントを更新しました。
[機能改善] VPN対象外リスト 2.0
「VPN対象外リスト」機能の大きな改善です。以前は、ドメインを手動で入力することでしかサイトを除外に追加できませんでしたが、今はワンクリックでできるようになりました。
最も人気のあるインターネットサービスをショッピング、SNS、ストリーミング音楽サービスなど、8つのカテゴリーに分け、それらのサブドメイン(例:*.google.com)や異なるトップレベルドメインを持つドメイン名(例:google.de)をすべて追加しました。そうすることで、任意のサービスの横にある「追加」ボタンをクリックすると、そのサービスに関連するすべてのアドレスがVPN対象外リストに追加されます。また、サードレベルドメインを除外リストに追加することができるようになりました。
[機能改善] カスタムDNSに対応
ついにAdGuard VPNにもこの機能が実装されました!
これは、どういうことでしょうか?これで、ISP(インターネットプロバイダ)によって提供されるデフォルトDNSサーバーに頼る必要はなく、カスタムDNSサーバーを追加することができます。DNSトラフィックを暗号化するだけでなく、悪意のあるサイトへのリクエストを特定しブロックするAdGuard DNSをDNSサーバーとして追加することをお勧めします。
バージョン: 1.1
公開日: 2021年11月3日
This release is pretty similar to the previous AdGuard VPN v1.1 for Windows. It took us three months to prepare the new version. As always, we have fixed bugs here and there to improve the user experience. But more importantly, AdGuard VPN for Mac began supporting QUIC protocol that offers better connection quality in less-than-ideal conditions (think of using mobile data while riding on the subway or elevator, for instance). Besides, now you can add apps to exclusions. Let's see these two key tasks in greater detail

QUIC support

Following the footsteps of AdGuard VPN for Windows, we switched to HTTP/3 and QUIC communication protocols. Using them is certainly among the best practices, as they're the latest, cutting-edge versions of HTTP. It should be mentioned that the new protocols won't affect speed when the connection is totally fine and stable, but their benefits will show up when the connection is worse – e.g., when using mobile data or connecting to a public Wi-Fi network. New protocols do have their perks – using them will allow connection migration and won't cause packet retransmissions and Head of Line Blocking (or HoLB) queues. But rather than getting into the technical weeds, let's just summarize that the main advantage is the improvement of connection quality in non-ideal conditions.

Split tunnelling for apps

We implemented Split tunnelling for apps, which means that you'll be able to add them to exclusions – yep, not only websites.

Changelog

[Fixed] Handle sign out gracefully #40
[Fixed] Search area is sensitive to uppercase #46
[Fixed] Switching from a premium account to a free one breaks the browser operation
[Enhancement] Updated VPN client to v0.8.155 #56
[Other] Reworked Kill Switch logic
バージョン: 1.0
公開日: 2021年8月4日
AdGuard VPN for macOS is officially released! 🎉 Multiple-language (10!) support, updated menu, stable app performance and compatibility with AdGuard ad blocker — all those fancy words are about us now. Oh, and the fanciest of all — Kill Switch is added.
AdGuard VPN
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QRコードをスキャンしますとモバイル端末にAdGuard VPNをインストールできます。